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BEST OF CHIHIROX - 米倉千尋 - 歌詞

10 years after 10 years after 10年後の あなたを みつめていたい stay together その時 きっとそばで 微笑んでいたい 幼い頃から そう今日までの  so many days 振り返れば  いろんなことにめぐり逢った 泣たり笑ったり 喧嘩したり夢みたり ちょっとハードな失恋も  輝くmy history 幾つもの出逢いと别れ くぐり抜けて 愛するあなたにそうよ love めぐり逢(あ)えた ※woe~10 years after 10年後の 私は どうしているだろう どんなふうに あなたを好きでいるだろう woe~10 years after 10 年後の あなたを みつめていたい stay together その時 きっとそばで 微笑んでいたい この胸の宇宙に広がる  無敵の未来 あなたとなら見事に  近づいてゆける 幸せは 明日にめぐり逢う力 信じる强さをいつも belive 胸に抱(だ)いて woe~10 years after  10年後の あなたと私のために 悲しみも迷わず  抱きしめていこう woe~10 years after 10年後の ふたりを 信じていたい stay together ときめくために もっと 輝いていたい ※repeat 10 years after  10年後の あなたを みつめていたい stay together その時 きっとそばで 微笑んでいたい 未来の二人 朝やけをみつめてるあなたを 私は見てた two of us 二人に 足りないものを数えたなら 何だか可笑しくなって 声をあげて笑った 流るんだ日々の答えなんて 步きだすことしかないよね かさねあう寂しさは ぬくもりを教えてくれた 抱きあえば涙さえ 訳もなく いとしい 未来の二人に 今を笑われないように ねぇ 夢をみようよ 忙しく動き出す街より ゆっくり歩こう smile on me すべてを 叶わぬものとあきらめたら 心が風邪をひくから 元気なんか出ないよ 迷った夜の吐息さえも いつの日か思い出になるよ 重ねあうくちびるの ぬくもりを信じていたい 抱きしめたせつなさが いつだって始まり かさねあう寂しさは ぬくもりを教えてくれた 抱きあえば涙さえ 訳もなく いとしい 未来の二人に 今を笑われないように ねぇ 夢をみようよ 永遠の扉 たとえばどんなふうに 悲しみを越えて来たの 合わせた視線の中 想いが溢れた 破片でも 奇迹でも その全てを刻み付けたい 抱きしめたい 愛より深く 涙より切なく 心が今あなたを感じているから 果てしない夢も 譲れない気持ちも みつめてる 信じてる - ソ バ ニ イ ル ヨ - 見えない空気の中 交差する希望と欲望 知らずに立ち止まれば 胸がすくむから 運命でも 偶然でも 思うままあなたと生きたい めぐり逢えた 言葉じゃなくて 约束もなくて . 分かち合える何かが 力になるなら 傷つくことも 终らない涙も 惜しみなく ためらわず 抱いて行こう 見上げた宇宙へとあなたの描く未来が この願いが翔び立つよ 眼差しは「永遠の扉」 分かち合える何かが 力になるなら 傷つくことも 终わらない涙も 惜しみなく ためらわず 抱いて行こう 愛より深く 涙より切なく 心が今あなたを感じているから 果てしない夢も 譲れない気持ちも みつめてる 信じてる - ソ バ ニ イ ル ヨ - 愛より深く… 果てしない夢も… WILL 夢の国を探す君の名を 誰もが心に刻むまで 悲しみ乘り越えた微笑みに 君を信じていいですか 終わりがなくて 見つけられなくって 迷ったりしたけれど 傷ついたこと 失ったもの いつかは輝きに變えて 後悔に決して負けない翼が きっとあるから 君とならどこでも 行ける気がする 夢の國を探す君の名を 誰もが心に刻むまで 悲しみ乘り越えた微笑みに 君を信じていいですか 一人ぼっちじゃ 生きて行けないって あの時教えてくれた 近くにあっても 気付がずにいた 本当に大切なこと この宇宙の果てに何が待っていても きっと大丈夫 その瞳に映る未來 感じてるから 夢の国を探す君の名を 誰もが心に刻むまで 偶然じゃない運命の中で 君を奇跡を信じてる 夢の樂園を探しながら 走る君を見つめていたい 誇り高く 污れを知らない 君を信じていいですか 夢の国を探す君の名を 誰もが心に刻むまで 悲しみ乘り越えた微笑みに 君を信じていいですか 夢の樂園を探しながら 走る君を見つめていたい 誇り高く 污れを知らない 君を信じていいです FRIENDS ずっと探していた同じ瞳 同じ夢を抱いている my friends 昨日までの涙 今日からの笑顔 そのすべてを受け止めたい 朝の雨も夜の長い闇も もう何も恐がらないで 僕はこの空のように 君を強く守る翼になって はるかな時間を飛び越え 今始まる未来 君にあげるよ 風に向かい大地を踏みしめて 君といつまでも生きよう その手の温もりで触れる世界 優しい光に満ちてゆく 君がそばにいるとそれだけで僕は 誰より強くなれるんだ めぐり逢えたこの小さな奇跡 いつの日か歴史に変えて 僕はこの海のように 君の痛み悲しみ 癒せるように はるかな波間を漂う遠い未来 照らす灯りになるよ 長い旅が終わりを告げるまで 君と永遠を生きよう 君と永遠を生きよう… feel me hold me and feel me and kiss me あなたしか救えない 私が壊れても 明日生まれ変われる 早送りのビデオのような街を ヘッドライトの流星群がよぎる 少女達は束の間夢を見るよ たかが知れてる未来を笑い飛ばし 今夜扉を開けよう ねぇふたりで 化石のようなこの世界を砕いて hold me and feel me and kiss me あなたしか救えない 私が壊れても 明日生まれ変われる 瞳の中キラリ光った虹の色 あなたが今教えてくれた この涙こんなに愛しい ゲームよりもくだらない現実に 誰もが胸のスイッチを消してゆく 少女達は答えを知っているよ 誰が一番愛してくれているか 今夜歴史を変えよう ねぇふたりで 閉ざされていた闇の果てを目指して hold me and feel me and kiss me あなたしか救えない 私が壊れても 明日生まれ変われる hold me and feel me and kiss me あなたしか守れない どこかで迷っても 必ずたどり着ける 瞳の中遠く映った虹の色 あなたと今感じあってる 瞬間がこんなに愛しい hold me and deel me and kiss me あなたしか救えない 私が壊れても 明日生まれ変われる 瞳の中キラリ光った虹の色 あなたが今教えてくれた この涙こんなに愛しい 陽のあたる場所 dear friends 駆け抜けた日々を立ち止まり振り替えれば まるで夢のように遠く 思い出は風になる so sweet 懐かしい声を聞きたくて 名前呼んだ ふいに高すぎる空が眩しいくて 瞳閉じた どれだけ同じ瞬間を感じられただろう あんなに輝いてた季節は今も静かに 陽のあたる場所  それは胸の中にあるから you don`t feel loneliess それぞれに新しい始まりへ どんな時も忘れない かけがえのない場面を these days  何気ない朝も  君となら笑いあえた そんなまばゆい時間を抱きしめて all my life 同じ空の下歩いてる  そう思えるから いつか  また会える日まで  约束が强さになる どれだけ同じ夢を追いかけただろう 抱えきれないほどたくさんの欠片残して 陽のあたる場所  それは胸の中にあるから we have only just begun 迷いも寂しさもこえられるように とうか見守っていて  いつまでも大切なbestfriends 映りゆく景色の中で 一つだけ变わらない キスナを信じていたい 見えない明日 確かなものはどこにあるの but i won`t be afraid 誓い合った夢がある限り 陽のあたる場所 それは胸の中にあるから you don`t feel loneliess それぞれに新しい始まりへ どんな時も忘れない かけがえのない場面を 陽のあたる場所 それは胸の中にあるから we have only just begun 迷いも寂しさもこえられる 陽のあたる場所 それは胸の中にあるから you don`t feel loneliess それぞれに新しい始まりへ winter wish 小さな幸せを 大事に温めてた ねぇ、 想うと胸の奥 こんなに痛くなるの あなたの瞳 あなたの声 すべて愛しくて 粉雪が頬に舞い降り 涙に変わった いつまでも側にいて この手を離さないで 冬の空 きらめく星は二人を包んだ 白い肩 白い息 あなたと感じてるwinter wish 寄り添い歩いた 海沿いの遊園地 ねぇ、 観覧車に乗って 光のまち見ようよ 遠くなる海と淡い kissが切なくて??? 始まりは粉雪のイヴ 小さな物語 誰よりも愛してる この手を離さないで 歩き出す二人の未来 開んだ足跡 温もりも優しさも あなたと抱きしめるwinter wish 粉雪が頬に舞い降り 涙に変わった いつまでも側にいて この手を離さないで 冬の空 きらめく星は二人を包んだ 白い肩 白い息 あなたと感じてるwinter wish Butterfly Kiss 深い闇のほとり 眠る蝶たちよ 蒼き空さえも 知らずに居るのか 積み木のように脆い世界を 羽ばたく術が欲しい 一つだけそう願った 愛すべき人のために 賽は地上高く投げられた "楽園"それは日出ずる未来 you×i 遠いユメに结ばれる この赤い河を越えて 君の涙すべて 海へ帰せたら 罪も痛みさえも 忘れられるのか 孤独な羽根に温もりくれた 愛しいその口唇 一つだけそう誓った 守るべき人のために 花は無常さらう十字架を抱いて咲いた 儚き天使 悠遠の愛 いつか見つけるなら 君に捧げようparadise 一筋の光を求めて 僕らは未知を生きる 一つだけ今信じた 愛すべき人のために 賽は地上高く投げられた "楽園"それは日出ずる未来 you×i 遠いユメに结ばれる この赤い河を越えて 花は無常さらう十字架を抱いて咲いた 儚き天使 悠遠の愛 いつか見つけるなら 君に捧げようparadise be with you cause i'm gonna be with you その夢を あなたを守りたい 優しさという痛みさえ… 初めて見せた涙は 言葉より確かな ひたむきな思い 私に伝えてくれた いつか交わした约束は遠くても この場所で待ってる 疲れたらここへ来て 羽根を休めて cause i'm gonna be with you その夢を あなたを守りたい 優しさという痛みさえ 抱いてあげたい 柔らかな風になる 初めて二人 歩き始めたあの気持ちを 忘れないから「きっと二人は大丈夫」 どんな痛みも迷いも私のもとへ 喜びはあなたに ただ笑顔がみたいの それが私の願い i'll give you all my heart ―マケナイデ― いつでもそばにいる 悲しみの涙がこぼれ落ちたなら そっとすくってあげたい あなたに そう愛しいあの人に この歌を伝えて 流れる水はいつか 海に生まれ変わる cause i'm gonna be with you その夢を あなたを守りたい 優しさという痛みさえ 抱いてあげたい あなたを信じてる i'll give you all my heart ―マケナイデ― いつでもそばにいる 悲しみの涙がこぼれ落ちたなら そっとすくってあげたい Bridge ぬるい水 飲み乾した この体 動かない 誘う手に隠されてる 美しい刺 いい子にしてたよ ずっと だけど 嘘つきになりたいんじゃない そして一人 声にならない声を上げる たった一つだけ信じてること 傷跡から涙こぼれる 橋は遠く遠く届かない 命綱を强く强く引いて ここから私は歩き出す 光射す場所へ 失った大事なもの 人は川に流したの? 愛や夢の抜けがらが 流されていくわ 誰が正しいかなんて きっと誰にも分からないはず そして一人 声にならない詩を歌う 矛盾の川 どれだけ下り 砂利になって海に沈むの? 「橋を渡れ」声が聞こえる 闇の向こう 呼ぶ声がする しっかりとこの手を掴んで 今 あなたの元へ 人は弱くとても愚かで 隠した刺 自分を切り裂く 橋は遠く遠く届かない 光はどこ? 永遠は見えるの? たった一つだけ信じてること 傷跡から涙こぼれる 「橋を渡れ」声が聞こえる 命綱を强く强く引いて ここから私は歩き出す 光射す場所へ stars 東の空を流れる 星屑の屋根 あなたと座って 夢と願い そして… 细く遠く 受話器から愛しい声 ふたりの距離 言葉はお守りだね「おやすみ」 真冬の流星群 指きり 温もりを覚えている? 東の空を流れる 星屑の屋根 あなたと座って 夢と願い 空に集め それぞれの想い重なる 星座のように あの夜が今を ふたりの明日を照らす もしも一つ 願いが叶うのなら あなたの空 曇らぬように青く描くの 「逢いたい」一言が 痛くて寂しくて言えなかった 星の降る夜は あなたを感じる 東の空を流れる 星屑の屋根 あなたと座って 夢と願い 空に集め それぞれの想い重なり 一つになった 今日もこの空に 抱かれていたい ずっと…
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